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パチスロ「遊びやすい6.2号機」がデビュー! 初打ちから勝利するための攻略ポイント解説!! – パチマックス

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 ひと足早く訪れたハロウィンに、心躍らせているファンも多いことであろう。9月21日、コナミアミューズメントの最新パチスロ『マジカルハロウィン~Trick or Treat!~』が、待望の全国ホールデビューを開始した。

 有利区間「3,000G」に対応した6.2号機の本機は、高確率に設定されたボーナスと1G純増約1.0枚、1セット30G+αのART「カボチャンス」の連鎖で出玉を増やす仕様。

 主なART突入契機はボーナス中の「まじかるチャンス」発生やカボチャ絵柄揃い、ボーナス終了後や333G消化などで移行する「詠唱チャレンジ」での押し順正解で、ひとたび突入すれば多彩な上乗せや上位ARTへの昇格などでロング継続が狙える。

 そんな本機は既に複数の設定推測要素が判明しており、まず小役は共通8枚コイン、共通3枚コイン、弱チェリー出現率設定差がある。詳しい数値は共通8枚コインが設定1:106.4分の1~設定6:75.8分の1、共通3枚コインが設定1:107.8分の1~設定6:76.4分の1で、弱チェリーは81.9分の1~80.7分の1。共通コインは、ART中のみ見極められる。

 ボーナスについてはリプレイ重複ボーナスと弱チェリー重複ボーナスに設定差があり、こちらの数値は共に設定1:2730.7分の1~設定6:1820.4分の1(合算は設定1:1365.4分の1~設定6:910.2分の1)。

 重複契機を見極めるためにも、通常時&ART中のナビなし時は左リールにチェリーをフォローして消化すべきであろう。角チェリー停止からの右リール中段ボーナス絵柄停止は強チェリー、それ以外は弱チェリーとなる。

 また、ART中にREGを引き当てた際は開始時の背景に要注目で、夏は奇数設定、冬は偶数設定、春は高設定示唆。そこまで大きな数値差はないが、それなりのサンプルが集まればサブ的要素として活用できる。

 ART中はハズレ出現率に大きな設定差があり、その数値は設定1:8192.0分の1~設定6:2048.0分の1。早期に複数回確認できた場合は、しばらく様子を見るべきであろう。

 このほか、ART中は「222枚突破」表示で設定2以上、「444枚突破」表示で設定4以上、「666枚突破」表示で設定6が濃厚となる模様。

 ボーナス確定及び終了画面では高設定ほど「アリス・イン・ワンダーランド」が選ばれやすく、ボーナス終了時での出現は設定2以上、ボーナス確定時と終了時の両方で出現した場合は設定5以上に大きな期待が持てるようだ。

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