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大人気シリーズ初のパチスロ「6.2号機」を導入直後から完全攻略!! – パチマックス

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 1Gあたり約1.0枚という抑えめな純増枚数は、計算し尽されたゲーム性の証。コナミアミューズメントの6.2号機『マジカルハロウィン~Trick or Treat!~』は、シリーズの中でも屈指の人気を誇る『マジカルハロウィン5』のそれを進化継承しており、9月21日の導入前から大きな話題を集めている。

 搭載されたボーナスは赤揃いビッグ、青揃いビッグ、異色ビッグ、REGの4種類で、それぞれ203枚、175枚、154枚、42枚の獲得が可能。ボーナス合算出現率は設定1でも169.8分の1と高く、消化中の「まじかるチャンス」発生やカボチャ絵柄揃い、或いはボーナス終了後に移行する「詠唱チャレンジ」での押し順正解でARTがスタートする。

 ARTは1セット30G+αのセット継続型で、継続中は多彩な上乗せイベントが発生。お馴染みの「キングカボチャンス」や「スーパーカボチャンス」は健在で、「結界防衛ゾーン」や「ハロウィンパーティ」という特化ゾーンも用意されている。

 また、エンディング終了後に突入する「詠唱チャレンジ」は必ず「5G」以内のミッションが発生する点も大きな特徴のひとつ。必然的に通常の「詠唱チャレンジ」よりもART期待度が高まることから、再度ARTを射止められる大チャンス到来となるわけだ。

 現時点での設定推測要素は小役出現率や特定ボーナス出現率などで、小役は共通8枚コイン、共通3枚コイン、弱チェリーに設定差がある。

 詳しい数値は共通8枚コイン出現率が設定1:106.4分の1~設定6:75.8分の1、共通3枚コイン出現率は設定1:107.8分の1~設定6:76.4分の1で、弱チェリー出現率は設定1:81.9分の1~設定6:80.7分の1。現状、共通コインを見抜けるのはARTのみだが、それなりの数値差があるだけにしっかりとカウントすれば押し退きの判断材料のひとつとして活用できる。

 ちなみに、共通コイン合算出現率は設定1:53.5分の1~設定6:38.0分の1となる。

 先述の通り、ボーナスは全4種類で、赤揃いビッグ出現率は全設定共通で1638.4分の1、青7揃い出現率は同1365.3分の1。異色ビッグとREGには設定差があり、異色ビッグは設定1:574.9分の1~設定6:520.1分の1、REGは設定1:356.2分の1~設定6:334.4分の1となる。

 加えて、リプレイ重複ボーナスと弱チェリー重複ボーナスにも設定差があり、こちらの数値は共に設定1:2730.7分の1~設定6:1820.4分の1(合算は設定1:1365.4分の1~設定6:910.2分の1)。重複契機を見極めるためにも、通常時及びART中のナビなし時は左リールにチェリーをフォローする最適手順で消化しよう(角チェリー停止→右リール中段ボーナス絵柄停止は強チェリー)。

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