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パチスロ4号機時代初頭のモンスターマシン…そのシリーズ最新作に新たな攻略要素が発覚! – パチマックス

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 4号機時代初頭のモンスターマシン『ニューパルサー』の誕生から28周年を記念してリリースされたマシンのひとつ、山佐ネクストの『ニューパルサーDX3』は、「ゲコゲコランプ」が光ればボーナスが確定する完全告知タイプだ。

 ボーナスはビッグとREGの2種類で、それぞれ最大259枚、104枚の獲得が可能。出現率はビッグが設定1:318.1分の1~設定6:273.1分の1、REGが設定1:356.2分の1~273.1分の1、合算出現率は168.0分の1~136.5分の1で、今年4月に登場したアニバーサリー機第1弾『ニューパルサーSPⅢ』よりもバランスよい仕上がりとされている(設定は5段階)。

 ビッグ中には『ニューパルサーSPⅢ』と同じく簡単な技術介入要素があり、順押しで左リールにBAR絵柄、中リールにカエル絵柄を狙って1度だけベルを揃えればOK。成功時はリール左の魔女ランプが点灯する。

 対するREG中は高設定ほど中段チェリーが出現しやすいことから、毎ゲームのチェリー狙いがベスト。中段チェリーからリーチ目が停止した場合は設定6が約束されるようだ。

 また、通常時の7枚役には4種類のフラグがあり、それぞれに設定差が存在。詳しく述べると、フラグA&B(チェリー)は設定1:5.46分の1~設定6:5.18分の1、フラグC(オレンジ)は設定1:57.59分の1~設定6:46.15分の1、フラグD(ベル)は設定1:504.12分の1~設定6:297.89分の1で、合算出現率は設定1:4.94分の1~設定6:4.59分の1となる。

 基本的には合算カウントで問題ないが、より精度を高めたいのであるならば、ビッグ中の技術介入時と同じく、左リールにBAR絵柄、中リールにカエル絵柄をフォローすれば、ベルを揃えることができる。ベルが揃うフラグDは設定差が特に大きいだけに、実践する価値は十分にあるだろう。

 このほか、本機は高設定ほどボーナス確定時にゲコゲコランプがレインボーに光りやすいといった特徴もある。REG中の中段チェリーと同様、現時点でその確率は不明だが、周囲を含めて必ずチェックしておこう。

 なお、ボーナス察知後は1枚掛けで小役をフォローしながらボーナス絵柄を揃えるのがベストで、まずは右リール中or下段にBAR絵柄を目押し。下段BAR絵柄停止時は中リール上or中段に同絵柄を狙い、下段テンパイ時はそのままBAR絵柄を入賞、左上がりテンパイ時は赤7orカエル絵柄を目安にチェリーorオレンジを奪取しよう。

 一方、右リール上段までカエルを引き込んだ場合は左リール枠上or上段に17番のカエル絵柄(上にチェリーがある方)を狙い、上段停止時はそのままカエル絵柄を目押し。中段停止時は中リールでカエルをハズして5枚の払い出しを獲得した方がお得となる。

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