パチンコ 勝ちやすい台 2021

パチスロ「今、最も勝てる」マシン!? 天国連が魅力の新台は「〇〇ヤメ」の台がアツい!! – パチマックス

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 今、プロたちから注目を集めているマシンがある。そのマシンとは『ぱちスロ沖ハナ-30』。疑似ボーナスの連打が大量出玉を誘発する、京楽産業.初の沖スロである。

 本機のボーナスはビッグとREGの2種類で、ビッグは約200枚、REGは約40枚の獲得が可能。天国移行時は99G以内のビッグ連チャン、REG後に天国へ移行した場合は32G以内のビッグが濃厚となる。

 通常時には通常A~C、天国チャンス、引き戻し、天国と大別して4つのモードがあり、通常A~Cは上位モードほどボーナス確率&ビッグ比率が優遇。ビッグ後は必ず天国or天国チャンスへ振り分けられ、99G間にビッグを引き当てられなければ引き戻しへと移行する。

 引き戻し中は通常よりもボーナス確率&ビッグ比率が高く、同時に毎ゲーム、通常への転落抽選も行われる。この引き戻しが232G継続すれば例外なくビッグに当選し、引き戻し中のREG当選は設定を問わず次回通常B以上が確定するといった特徴もある。

 プロたちは、これらモードに着目して立ち回っており、例えばモードダウンしないREG後は前回と同モードorモードアップが確定することから、REGの連続台は高モードの可能性大。理論上、打ち始めが通常Bであれば約160枚、通常Cであれば約230枚のプラスが見込め、REG連続回数で換算すると1回の台は約110枚、2回の台は約220枚、3回以上の台は約260枚のプラスが狙えるという。

 もちろん、引き戻しモード232G消化付近もオススメで、直前から打ち始めた場合は天井999G(ビッグ間)まで打ち続けるのがベスト。ビッグ後99G以内、REG後32G以内で放置されている台も狙う価値があるだろう。

 ちなみに、モード別の実質的なボーナス出現率は通常Aが設定1:320.5分の1~設定6:135.0分の1、通常Bが設定1:191.6分の1~設定6:113.0分の1、通常Cが設定1:141.8分の1~99.4分の1、引き戻しが設定1:227.4分の1~設定6:181.5分の1。

 設定6のみ数値がズバ抜けていることから、コンスタントに初当りを引けている台も絶好の狙い目と言えるであろう。

 他の設定推測要素については各種共通ベル出現率に数値差があり、その合算出現率は設定1:34.5分の1~設定6:27.7分の1。

 ビッグ終了時はPUSHボタンを押すことで設定示唆演出が発生し、筐体上部パネルの左側のみ点灯は奇数設定、右側のみ点灯は偶数設定、左右両フラッシュは高設定示唆で、左右両フラッシュと共に外枠も白く光れば設定6に大きく期待できる。

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